平成30年6月より、厚生労働省が定める先進医療「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」の実施施設として認定されました。多焦点眼内レンズを用いた白内障手術において、手術前後の診察および検査、薬剤料が保険適用となります。

先進医療に係る費用については、民間の医療保険で先進医療特約を付帯していれば全額給付される場合があります。ご加入の保険会社にあらかじめお問い合わせください。